自動車保有関係手続のワンストップサービス(以下、当サービス)は、原則として24時間365日申請可能です。
ただし、送信された申請についての各担当機関の審査時間は、月曜日から金曜日(祝祭日・年末年始を除く)の各担当機関の窓口時間となります。窓口時間以降に到達した申請は、翌開庁日以降の審査となります。
なお、ご利用可能時間内であっても、サービスの保守等のために、サービスの運用の停止、休止、中断等を行うことがありますので、ご了承ください。
当サービスで申請を行う場合は、購入した自動車販売店、自動車メーカー、自賠責保険・共済を契約する損害保険会社または共済団体が、当サービスに対応しているか、事前にご確認ください。
※ 上記以外のオペレーティングシステム及び仮想化環境では動作を保証していません。
注)注意事項があります。ご確認ください。
※ 上記以外のブラウザでは動作を保証していません。
注)お使いのブラウザの設定により、設定内容の変更が必要となる場合があります。ご確認ください。
公的個人認証サービスをご利用する場合、電子証明書の情報を読み込むためにICカードリーダが必要となります。ICカードリーダの取扱説明書に従い、設定を行ってください。
お住まいの市区町村及びオペレーティングシステムによりご利用できるICカードリーダは異なる場合がありますので、お住まいの市区町村役場窓口または
公的個人認証サービス ポータルサイトでご確認ください。
すべての自動車が加入を義務づけられている保険・共済です。
契約内容や契約方法は、損害保険会社または共済団体にお問い合わせください。
申請を行うためには税・手数料を納付する必要があります。当サービスをご利用する場合、行政機関窓口及び金融機関窓口で納付はできませんので電子納付にて納付してください。
各行政機関から自動車検査証等、保管場所標章等を本人以外の者を経由して受け取る場合は、当該受取り者と契約する必要があります。
当サービスにより申請を行う場合は、申請書に電子署名(デジタル署名)を行うために必要な政府認証基盤(GPKI(Government Public Key Infrastructure))と相互認証している認証機関から発行された電子証明書を取得する必要があります。
※ 政府認証基盤(GPKI)に関する詳しい解説は、
政府認証基盤のページをご覧ください。
公的個人認証サービスをご利用する場合、
公的個人認証サービス ポータルサイトより「利用者クライアントソフト」をダウンロードし、インストールしてください。
当サービスをご利用するにあたって、接続先が当サービスのページに間違いないことを確認し、申請者と当サービスとの間の通信を暗号化するために、お使いのブラウザに安全な通信を行うために必要な証明書(政府認証基盤アプリケーション認証局の自己署名証明書)の設定が必要となります。以下のリンクから、安全な通信を行うための証明書を取得し、手順に従って設定・確認を行ってください。
当サービスにより申請を行う場合は、Java SE Runtime Environment(以下、JRE)をインストールする必要があります。以下のリンクからJREを取得し、手順に従ってインストールを行ってください。
注)当サービスは、Windowsに搭載されているMicrosoft Java Virtual Machine(Microsoft VM)ではご利用になれません。Java実行環境はオラクル社のJREをご利用ください。
当サービスにより申請を行う場合は、申請者の端末にアプレット環境設定用のプログラムをインストールする必要があります。以下のリンクからアプレット環境設定プログラムを取得し、手順に従ってインストールを行ってください。
新しいウインドウが表示されます。
※ Pentium®は、アメリカ合衆国及びその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
Microsoft®,Windows®は、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または商標登録です。
Javaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
その他、記載されている会社名、商品名またはサービス名は、各社の商標または登録商標です。
本文中に記載されている商標または登録商標は、®、™を省略しています。